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プレママとアスリートのための食事と言っても過言でない「おでん」が秘める魅力。

ここ最近は中学・高校のバスケ各地区で行われる「新人戦」の上位決戦が始まる時期ですね!隣の奈良県では決勝リーグが行われ、親友が指揮をとる関西中央高校の動向が楽しみです!無事にケガなく上位で終わるよう祈るばかりです!

どうも、最近のマイブームは奥さんが作ってくれた「おでん」を食すことである治療家×映像クリエイターの吉田翔伍です!

おでん、おいしいんですよね!笑

先日は、高校バスケ部時代をともに暮らした同級生が自宅治療室へ訪問してくれました。教え子を連れて。

この教え子は、僕がミニバスコーチ時代に指導していた子でもあり、共通の教え子なんですね!同級生と共通の教え子を持つという、なんとも感慨深いつながりを、すんごいうれしく思います!

▼高校同級生・藤本先生とパシャり!

高校時代はバリバリの体育科でしたが、今は中学校で「英語」の先生をしております!このギャップにも驚かせられます。笑

共通の教え子の写真は、投稿許可をもらうの忘れたので、今回は自粛します。笑

さとし、ありがとうね〜( ^ω^ )

で、話を戻しまして、「おでん」を食べながら、素朴な気づきがあったので、「おでんの魅力」について、僕なりにまとめてみました!笑

まったく、おでんに興味のない方は、サクッとスルーしてくださいね!笑

プレママとアスリートのための食事と言っても過言でない「おでん」が秘める魅力。

この時期になると食べる機会がグッと高くなるごはんの一つである「おでん」。我が家でも、奥さんがおでんが食卓に並んだんですね!その時に、ふと、栄養素てきに、ママとアスリートのための食事やん!っと。

その理由を、ふんわり仕上げで医療人らしく書いてみます!

①食物繊維を多く含む食材が多い。(こんにゃく、大根、ごぼうなど)

食物繊維といわれると、もちろん腸内環境に関係してくるわけですが、プレママであれば妊娠後期になり、胎児の成長に合わせて、お腹が大きくなり腸が圧迫されるのも合わさり、便秘になりやすくなります。

アスリートは、ジュニア世代でもシニア世代でも幅広い年齢層に多いですが、その共通点として、便秘などの胃腸の調子が悪くなると、それと比例するようにパフォーマンスも低下することになります。

②カルシウム、たんぱくを多く含む食材が多い。(練り物、ちくわ、たまご、豆系、野菜などなど)

これは言わずもがな、ですかね?笑 プレママではママ自身と胎児(お腹の中の赤ちゃん)の栄養源となるカルシウムとたんぱく質をとることで、母子ともに良好な生活あるいは発達が見込まれまることになります!

③調理が楽。笑

細かく言い過ぎると、終わりに向かわないので、こんなかんじでのサクッとした紹介で終わっておきます!笑

ただ、これはあくまで個人的な「プレママとアスリートがおでん食べるにあたっての注意事項」ですが、

①あぶらあげは他のおでん食材と比較して、油分が多いので、食べ過ぎには注意しましょう!

②つゆ(だし)は塩分が多めなので 飲み過ぎには注意しましょう!

どちらともに言えるのは、適度な摂取ということになります!笑

なので、この時期だからこそ、栄養面においてもハイパフォーマンスな「おでん」を、食卓にならべてみてはいかがでしょうか?

なんのブログやねんってかんじになりましたが、このへんで失礼いたしますっ!!

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ハリとお灸と手で、東洋医学的に「気・血」の巡りを改善したうえで、西洋医学的な局所治療を行い、コンディショニングを整えます。

また、同じ鍼灸師でもある妻と鍼灸治療を心から愛し、体質改善誘導治療や美容鍼灸をはじめ、赤ちゃんを授かる身体づくり“妊活”のお手伝いを行います。

プレ花嫁の美容鍼灸から結婚式用ムービー作成まで行う治療家です。

ご相談を頂く前に、僕がどんな人間なのかをSNSやブログなどで知ってもらえたら、スムーズな治療・映像制作ができると思いますので、ご覧頂ければ幸いです( ^ω^ )

自分が好きなものばかり載せてる、Instagram。

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治療家×映像クリエイター

吉田 翔伍

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